常に雨風にさらされるバルコニー(ベランダ)は、屋根や外壁と同様に劣化の進行が特に早い部分です。しかも、水はけが悪く、雨水がたまってしまうようでは、余計に劣化を早めてしまいます。そこで大切なのが、ベランダ床の水はけと周辺のメンテナンス。通常は10年に1度と言われていますが、三菱ホームでは防水性維持と下地保存のため、早めの診断と対策をおすすめしています。また、いま大人気のベランダガーデニングに欠かせない大理石タイルや木製デッキなどへのリフォームもご用意しています。
参考プラン1
バルコニーにテーブルセットを配置。アウトリビングとしても活躍。
参考プラン2
陽当たりのよいバルコニーにベンチを設置しました。
造作バルコニー(パネル一体型)
外観はシャープな印象に。目隠しにもなり、視線も気になりません。
床仕上例 トップコート
耐久性に富んだ仕上げ。
床仕上例 不燃プレート
耐火性の高い仕上げ。
床仕上例 セライージー
独特の質感を活かし、高級感を演出。
床仕上例 マクセラム
防腐・防蟻処理をした組み木材を床全面に敷き詰めます。
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